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萩尾センセの「レオくん」ちょっと読んで、脳停止。

買ってきて、ゆうべちらりとだけ読んだのだけれど…。巨匠が…、巨匠がぁあああぁぁ。猫好き視点で見て、どうなのか?かわいいキャラ視点で見て、どうなのか?もし新人だったら編集者視点で見て、どうなのか?僕の視点では―――う~ん、ここには書かないでおきます。...

榎本俊二「思ってたよりフツーですね」

このタイトル、この本にもあてはまる。なのに、「ツマラン!」と腹が立つほどではないのは、どうしてだろう?「ムーたち」のような過激さはないんですけど、エッセイマンガ?あるいは回顧マンガ?として淡々と読める感じ。飲み屋のカウンターで語られる、”どうでもいい話”ほど毎日の糧、人生の糧、なのかも。...

METHOD OF DEFIANCE

そうそう。忙しくて、書くの忘れてた。これ、見てきたんだけど、...

ビームで『芋虫』、う~~~ん、すげえ。

今出ている「コミックビーム」、すげえ良い内容。まずこの表紙。ぶ…ぶ…不気味。これが、あれです、今回、手塚治虫文化賞(新生賞)を取った、丸尾末弘氏の新連載なわけだ。...

山田花子「魂のアソコ」が、また出版される。

山田花子、ご存知だろうか。タレントじゃないすよ、マンガ家の山田花子。自ら命を絶って、もう何年経つだろうか。当然、新作が出ることはないのだが、今度、新たに本が出るようだ。「魂のアソコ」という、ファン向けの上製本がかつて出ていたが、これの並装版が出るらしい。(写真は、かつて出たバージョンの方で、CDが付いていて、箱入りの装丁も清楚で素晴らしい。)...
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